ごはん〜 |
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2006/11/28(Tue)
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ブルブルしすぎ |
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2006/11/28(Tue)
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LIVING WITH DOGSのセミナーは講師の方のご都合で延期となりました。
残念です。。。 「残念ながら、講師の都合により、第三回 LWDセミナーは延期となります。 既に参加費用をお支払いいただいている方へはメールにてご案内を差し上げ早々に費用をご返却致します。」 LIVING WITH DOGS お久しぶりのアイシャです ![]() ![]() 年明け、2月には避妊の手術を予定しているのでこれが最期のおむつ姿ですな・・・ なーんてしみじみしていたらまたとんでもないことに!!! 最近はとっても調子のよかったアイシャの耳 油断したのがいけなかった ![]() またまた耳血腫になってしまった 今回は耳の先っちょ、なのでそこに血が溜まり痛いし重い とりあえず病院に行って抜いていただきました ![]() またすぐに溜まるであろうと言われたが、少しでもそうならないように 1・耳をガーゼで挟みテープで固定 2・耳をブルブル振らないよう頭に置く 3・ネットで固定 〜をするとこのような中世ヨーロッパの修道女に仕上がります これも数秒で破壊・・・ 余計に気にして振ってしまうのでありのままの姿でいることになりました なので、アイシャがブルブルしそうな時には気をそらすためにありとあらゆる素敵なものが出てきます ![]() 耳は感じ悪いケド、鬼のようなかあちゃんは優しいし ![]() 常に優しいとうちゃんは余計に優しいし ![]() こんな天国がいつまでも続くと思うなよ〜 また明日病院で血ィ抜くんだぞぉ!!! |
セミナーと迷子 |
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2006/11/26(Sun)
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12月10日、渋谷の東宝ビル別館にてLIVING WITH DOGSの10周年を記念してセミナーが行われます。
「犬との暮らし、そして愛犬の健康を願って」 とても良い内容なので興味をそそられた方、参加してみてください! 私ももちろん参ります ![]() 前にお願いしたケアンテリアの迷子ですが未だに飼い主さんが現れません。 都内の警察署や愛護センターなど、保護してくださった方が問い合わせてくださいましたがどこも良い情報は得られませんでした。 今預かってくださっている方にもいつまでもお願いするわけにはいきませんし、このまま飼い主さんが見つからないのであれば里親さんを探さなければと思っています。 預かってくださってる方が作ってくださったHPです。 迷子のケアンテリア このブログを見に来てくださった方。 この迷子のケアンテリアのこと、周りにいる方に聞いてみてください。 よろしくお願いいたします<(_ _)> |
□■供血のお願い■□ |
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2006/11/18(Sat)
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★☆供血のお願いは終了しました☆★
本日、お申し出下さった方のご厚意で2頭の犬から供血をして頂きました。 おかげさまでソロモン君はとっても楽になられたそうです。 当初、出血した血液を抜いて輸血をしてあげることで改善させていくという治療方針でおりましたが、出血した血を抜くことで逆に出血を起こしてしまい、ソロモン君への負担も増してしまう為今後は輸血を行わないこととなりました。 以上のお知らせからソロモン君への供血のお願いは終了とさせて頂きます。 皆様のご協力、本当にありがとうございました。 下記は、飼い主さまからのコメントになります。 先程無事輸血を終え病院から戻って参りました。 2頭も連れて来てくださり本当に助かりました! 内容としては今日は胸の血は無理に抜くと悪化する恐れがあるとのことで抜かずに頂いた血液を100ml輸血して頂きました。 (残った血液は次回に備えて病院で保管して下さってるそうです。) お蔭様で、なんと火曜日から何も食べていなかったソロモンが少しだけヨーグルトを食べまてくれました! まだ寝たきりなのでほとんどの物が食べられませんが、色々工夫しながら 少しでも体力が回復するようにしてあげたいです^^ 悲しいご報告なのですが、 ソロモンは心疾患により溜まった血液を抜く度により溜まりやすくなってしまい 悪循環で、もう手の尽くしようがないとの事でしたTT 血管もボロボロになってきているようで、今後は無理に延命はせず 自然な形で見守る方向となりました。 ただ本来のソロモンの血液は血小板がほとんどなくなっており、 先生の説明では息を引き取る際は吐血したり粘膜などからも出血して相当苦しむ事が予想されると言われたのですが、供血して頂いた血液を 輸血することによってそういったことは防げるとのことでした。 考えただけでもギョッとするお話だったので今日輸血を早々にして頂き本当に良かったと心から感謝しております^ー^ しかも次回分も用意することが出来き家族一同安堵しております。 私の家ではソロモン以外にも2歳になる猫を飼っているので 今後はその子と供血などのご協力に参加させて頂きたいと思います! 本当にお世話になりました。ありがとうございました。 以上 11.16日更新 |
□■供血のお願い■□ |
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2006/11/15(Wed)
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□■供血のお願い■□
原因不明の心疾患により緊急に輸血を必要としています。 どうか、宜しくお願い致します<(_ _)> 犬の名前:ソロモン君(ゴールデン 雄11歳) 入院している病院:都内杉並区の病院です。 状 態:原因が明確でないのですが、心臓を包んでいる心膜内に血液が溜まり心臓の動きを抑制してしまっています。 2週間に1度のペースで3回(各180ml)抜いていましたが、13日月曜日に容態が悪化し300ml、さらに翌日の14日には250ml抜きました。 極度の貧血と赤血球の減少で現在は何も食べず寝たきりで、酸素吸入器で呼吸を補助しています。 少しでも構わないので血液を増やして楽にしてあげたいです。 どうぞ、供血にご協力下さいますようお願いいたします。。 供血の対象は、最低20kg程度以上の健康なワンちゃんです。 ご協力頂ける方は、クロスマッチテストが必要なため、病院に来て頂く必要があります。 どうか、多くの方がお力になって頂けますようお願い致します。 詳しくはこちらをご覧ください↓ 供血の輪 (2006.11.15作成) □■あとがき・雑記 □■ 供血の輪が少しずつでも拡がりますよう、どうか皆様のお力添えをお願いいたします。 |
クドリャフカ |
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2006/11/03(Fri)
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1957年の今日、11月3日
小さな小さな「クドリャフカ」が 信頼を寄せていた最愛なる人間の手によって 宇宙に行った始めての生命体になった日です クドリャフカ 今日は月も見えない夜だけど もしかしたらあの雲の向こうにクドリャフカがいるかもしれない |
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